カンバン
2007年 7月 31日(火曜日): inoppi遅ればせながらですが、昨日看板ができました。
「青山プレップスクール」の看板です。
看板できると、俄然盛り上がってきました。
もっと早くから作るべきでした。
ということで、宣伝ネタですみません。
ゆかし。ゆかし。
遅ればせながらですが、昨日看板ができました。
「青山プレップスクール」の看板です。
看板できると、俄然盛り上がってきました。
もっと早くから作るべきでした。
ということで、宣伝ネタですみません。
ゆかし。ゆかし。
著者: 村上 龍
編集: テレビ東京報道局
カレーの魅力、大学で学ぶ 歴史やスパイス、公開講座で
面白そうである。いや、絶対面白い。
こういう身近な例をうまく使って、勉強を面白くしたいというのが、我々の目指すところだ。
私も少し、インドに行ったことがある。
インドでは当然のように毎食カレーだったが、どれもおいしく私はまったく飽きることはなかった。
(個人差はあると思います)
屋台で雨水をコップに汲んで、うれしそうに出してくれたおじさんの顔が忘れられない。
水溜りをジャブジャブと突き進んで、案内を買って出てくれた(その後でチップを要求されたのだが。。。)少年の笑顔が忘れられない。
反面、まったく表情もなく手を差し伸べる、物乞いの人々。
見たこともないような病気の人々。
子どもに物乞いをさせ、後ろから見守っている母親。
複雑な感情が渦巻く。
まさに、カオスの世界だった。
それでももう一度行きたいか?と言われれば、もちろん行きたい。
ゆかし。ゆかし。
著者: 島田 亨
著者: プラトン
参議院選挙の結果が出た。
自民党の歴史的大敗、民主党大勝。
選挙自体は、ムードがあるので、次回はある程度自民党が勝つんだろう。
ただし、時代の大きな流れは、変わらないだろう。
「寄らば大樹」、「大きいところに任せておけば大丈夫」
という考えは、ますます時代遅れになるだろう。
我々は、
小さくても、丁寧に、しっかりしたサービスをして行く、
過度の効率主義でもない、ハゲタカ的な金儲け主義でもない、
新たな経営スタイルを作っていく。
それが将来、ゆかし流と呼ばれるように。
著者: 司馬 遼太郎