坂の上の雲(一)
2007年 8月 30日(木曜日): inoppi著者: 司馬 遼太郎
著者: 司馬 遼太郎
久しぶり(十数年ぶり)に、高校入試問題を解きました。
難しい!
国語、英語は、何とかできましたが、
数学は1つできませんでした!!
まだ頭の中で考えています。
でもどうやって。。。あ、わかった。
今、わかりました。たぶん、ああやれば。。。
それにしても、難しい。空間図形って、その後あんまりやらないんですよね。
あーでも良かった、たぶんできた。垂線降ろせば。。。
これから、少しずつでも解いていこうと思います。
自分のために。
著者: 木全 賢
著者: 四宮 満
受験業界(塾、予備校、家庭教師。。。)のことを、
教育産業と言ったりする。
本当だろうか?
素人目には、価値基準を押し付け、不安を煽って、
暴利をむさぼっているようにしか見えない。
(もちろん、中にはまじめな人がいて、一生懸命がんばっている
ことは、他のどの仕事においても同じ)
ダイエットや、健康食品業界と、ほとんど同じに見えるのは、
私だけでしょうか?
著者: 池ノ上 直隆
これは、印象でしかなく、データ的に調べたわけではないが。
小学生向けのサービスは、非常に多様性があるように感じる。
一方、中高生向けとなると、かなり限られてしまうのではないか?
小学生の各種テストなどでは、世界トップレベルが、
中高生になると、世界トップとはいえなくなってしまうこと、
その原因はこの辺にもあるのではないだろうか?
そして、昨今の「お受験」ブーム。
これで、小学生の力も失われることを心配する。